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作家 瀧森古都(たきもり こと)

1974年、千葉県市川市に生まれる。
両親がイタリアの古い都(バッサーノ)で芸術活動をしていた事から、「古都」と名づけられる。
文字を覚え始めた頃、「アリ」「家」「木」など様々なテーマ(タイトル)を毎日親から与えられ、そこから膨らむ詩や物語を書くことを遊びとしていた。
小学校卒業と同時に親元を離れ、北海道の中学へ進学。国内留学と称する寮生活にてアスパラの栽培などを体験。
学生時代、読売新聞社主催の絵本コンクールに入選受賞。授賞式にて、美智子皇后に作品を朗読していただく。その他、フィルムコンテストなども受賞。
中学の文化祭で自主製作映画を発表するなど、表現の世界と真剣に向き合い始める。
2001年、阿久悠を筆頭とする作家事務所 オフィス・トゥー・ワンに、放送作家として所属。
「奇跡体験!アンビリバボー」を始め、様々な番組の企画・構成・脚本を手掛ける。
2006年、独立。作家、コピーライターとして活動。
現在は主に、「感動」をテーマとした小説、童話を執筆。
メンタルケア心理士・ペット看護士・ペットセラピストの資格を保持。
◆執筆のご依頼・お問い合わせはこちら contact@officekotonoha.com



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当サイトオリジナル絵本
「白カブトの涙」


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主な実績例

◆書籍


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「孤独の果てで犬が教えてくれた大切なこと」
累計20万部。韓国・中国・台湾・ベトナムにて翻訳版発売
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「悲しみの底で猫が教えてくれた大切なこと」
韓国・中国・台湾・ベトナムにて翻訳版発売
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「日本でいちばん心温まるホテルであった奇跡の物語」
「奇跡体験!アンビリバボー」にて放映
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「ディズニー おもてなしの神様が教えてくれたこと」
累計85万部
取材・構成・編集協力
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「ディズニー ありがとうの神様が教えてくれたこと」

取材・構成・編集協力
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「ディズニー サービスの神様が教えてくれたこと」

取材・構成・編集協力
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「ディズニー そうじの神様が教えてくれたこと」

取材・構成・編集協力
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◆テレビ番組
(構成/脚本/企画)
・フジテレビ「奇跡体験!アンビリバボー」
・NHK「科学大好き土曜塾」 
・テレビ朝日「土曜ワイド劇場」
・フジテレビ「あの恋をもう一度 〜愛した記憶〜」 
・フジテレビ「とくダネ ゴーガイ」 
・テレビ朝日「ネプチューンの、あの恋をもう一度」 
その他、多数

◆雑誌
PONTOON
 幻冬舎
・2016年8月号 エッセイ「忘れられない味」


月刊PHP(読みきり小説)
・2014年1月号「笑顔のしずく」
・2014年2月号「金色のおはぎ」
・2014年3月号「ひめりんごの想い」
・2014年4月号「4月の雪」
・2014年5月号「ハチワレ父さん」
・2014年6月号「ひおじぃの再出発」


◆WEB小説・コラム
毎日新聞企画「風のあしあと」 (小説・感動コラム)
・2010年1月号・2月号 「最期の小説」(前編・後編)
・2010年3月号 「ショコラの種」(読みきり)
・2010年4月号〜8月号「マルシェの道」(全5話)
・2010年9月号・10月号「真昼の花火」(本編・番外編)
その他、感動コラムも同時連載

◆WEBサイト&広告
Panasonic(取材・コピーライティング・文章)
・2015年 東京ディズニーランド新アトラクション「スティッチ・エンカウンター」記事


日清食品(キャッチコピー・ストーリー創作・脚本)
・2008年 チキンラーメン50周年記念 オーディオドラマ(長編コマーシャル) 脚本/計10作
・2008年 カップヌードル 安全安心にまつわるショートストーリー/計7編
その他、多数
 

森永乳業(キャッチコピー・漫画・コラム)
・チルミル・はぐくみ・ペプチドミルクE赤ちゃん
・ジョンソン&ジョンソンとのコラボ企画「赤ちゃんの日焼け止め」
その他、ラクトフェリンにまつわるコピー・ストーリー創作多数
  

その他、多数
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